この前パン屋さん行った時に胡桃を使ったパンがありまして、それの商品名、
「くるみブレッド」
を見た瞬間、すぐ「デート・ア・ライブ」を連想してしまうあたりが、悲しい性だと思います。
どうも葵せきなです。
短編にあっておかしくないよなぁ、くるみブレッド。パン作る話。……なにそれ面白いの?
まあこれとは少し違うのですが、個人的に、勝手に世にある作品の続編タイトルとか考えるの好きです。
基本、対比の方向性でというか。
「光の勇者」ときたら「闇の魔王」みたいな簡単な連想ゲーム的な続編案みたいな。
そういう意味では、「龍が如く」の続編は「虎が如く」であるべきなのですが、うん、絶対ないよね。こういう、対比だけど絶対無い感とか好き。クロヒョウとかカッコイイタイトルつけられない自分への絶望感が好き。
ちなみに最近の作品に対する私のダサい対比続編案は、
「アナと雪の女王」
の続編、
「アナと南の大王」
です。ハメハメハさん大活躍です。常夏です。きっと米国で批判だらけです。そして日本じゃビデオスルーです。
……こんなこと言っていて、本当に近い続編タイトルだったら気まずいですね。
実際こういうの、たまーに当たったりするから、それもまた面白いです。大概「2」とかサブタイトルとかついちゃいますけどね。
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